›5 31, 2006

シアワセといえばシアワセ

Posted by chitoku at 12:48 / Category: My family and friends / 0 Comments / 0 TrackBack

娘に悩んでおります。
嫁入院の前後から、ちっとも言うこと聞かないばかりか、驚くほどの困らせ上手になってしまって。
「赤ちゃん返り」?てなもんじゃあないのです。今朝も、嫁は外出できない状態なのを知っているのに、パパとじゃヤダと保育園に行きたがらない。無理やり連れて行ったけれども、勤務先での遅刻常習者です。
帰れば、夕方から夕食くらいまで、嫁の母が面倒を見にきてくれているのですけど、やっぱり傍若無人らしい。それでも嫁の負担は軽減されているから、有難いことです。
で、俺が帰るころには嫁の母は帰宅していて、嫁と風呂か寝る準備という段取りで、9時半くらいには布団に行かせるのですけど、ちっとも寝る気配無し。
嫁は2・3時間おきに乳を所望する赤ん坊の世話で、常時不眠気味、娘と添い寝しても先に寝てしまう状態で、娘がぐずるので俺が添い寝しようとしても「あっち行ってて!」と蹴飛ばされ、やさしく声をかけても無視される始末。仕方なく娘を持ち上げて、暗い3畳間に閉じ込めたり、方に担いで尻たたきなどしようものなら、火がついたように大騒ぎで逆効果?
その泣き声で嫁も半狂乱、乱暴やめてと俺が嫁に怒られ娘からなじられ…とほほ
結局、あらゆる電気消して、俺も台所の踏み台などに腰掛けて息を殺し、隣の部屋で嫁が苛立ちつつ娘の寝ぐずに付き合って、そのうち赤ん坊が泣き出して嫁が世話を始めると、「わたしも」と起き出して、「だめ」「ヤダ」…「分かったから、手を出さないで!」「ねえのど渇いた」…と、深夜まで続くわけです。
何がいけないんだろう、と落ち着いて検証したいのだけど、そういう時間が取りにくい日々でもあり、なかなか…
ひとつ、以前から分かっていることがあるのです。
2006-0527-1417.jpg
保育園の昼寝時間が長すぎやしないか?ということ。去年は毎日2時間程度、昼寝させられていたと聞いたのですけど、それでも夜寝なくて困っておりました。土日はなるべく昼寝させないように必死で娘に付き合って、そうすると8時9時には寝てしまうのです。
朝、遅くとも7時には起こしているので、どんなに興奮していようとも、4歳になったばかりの子供が、11時過ぎても冴え冴え起きているなんて、昼寝無しには有り得ないと考えます。
とは言っても、「ウチの子だけは昼寝させないで、遊びに付き合ってくれ」とは、さすがに頼めない。
また愚痴っぽくなったので、幸せそうな写真を載せることにします。
2006-0527-1219.jpg(赤ん坊の布団なのです。お、お前じゃないるれ)

›5 29, 2006

続・一家四人状態スタート

Posted by chitoku at 02:33 / Category: My family and friends / 2 Comments / 0 TrackBack

昨日、土曜日退院だったわけです、長男が。黄疸の程度により要検査だったとのこと。嫁はそれより先、木曜日に退院してました。その日の娘の「はしゃぎっぷり」が印象的。
なのでココ一週間の慌しい日々の記憶が既に断片的、それでも書き留めずにいられない居心地の悪さを、とにかく落ち着かせようとPCに向かっているのです。
月曜火曜水曜は、朝に食わない娘を何とか食べさせ保育園へ連れて行って、夜は嫁の母に面倒を見てもらっている自宅に帰り、飯食って、娘を風呂に入れて、寝かしつけ…
木曜は会社休んで、娘に悟られないように、いつもと同じように保育園に連れて行ってから、嫁の退院で入院先へ。聞くと、黄疸検査により長男の退院は見送り、嫁だけ退院となりました。まあ、長女が甘えられるのも今日明日が最後と割り切って納得。夜はわざわざ、娘の好きなベーカリーレストランでお食事。
金曜は、嫁が保育園の送りをしたので、久々にまともな出勤。来週からはそうはいかないのです、新生児がいるので。夜は覚えてないのです。「明日は弟迎えに行くぞ」と諭して、娘は普通に寝たような…
この日、村松さんの新イベント「言葉の会」初回だったのです。とても参加したかったのですけどさすがに断念したのでした。
土曜日、遅めに起きて、昼前に長男を迎えに三人で車で出発。で、めでたく退院、予定日より早かったせいか娘の時より小さく見えたけど、嫁によれば、ココが母乳推進でミルクを与えていないのに対し、前回娘の産院は最初から哺乳瓶でミルクじゃんじゃん飲ませていたから、とのこと。
家に帰って、昼寝。俺は寝ないでお仕事するはずだったけど、不覚にも熟睡。一度起きたけど、俺だけ再び惰眠、夜の7時になってやっと起きたのです。ただ、もうそのころは、授乳やおむつ取替えや、それに伴う娘の落ち着きのなさで、嫁は苛立ち気味、娘も一層落ち着かず、俺も怒りっぱなしで、娘は怒られてばかり泣いてばかりで…
娘は1時半頃まで寝なかったのです。興奮して仕方が無いのは分かるけど、言うことちっとも聞かないし、俺を無視するし、心より困惑申し上げ候。昼寝させなきゃ良かった。かく言う俺も、たくさん昼寝したのに、この夜も爆睡、ちっともお仕事しなかったのでした。
本日日曜日、やっぱり遅めに起きて、午前中は娘と散歩。外出にだけは素直について来る。近くの産院で、レンタルベビーベッドのカタログをゲット、ゆっくり歩いて帰ってくると、嫁の母が手伝いで家に来ていたのでした。
娘はたいそう喜んでいたけれど、俺は複雑。ご飯買ってきたからと、朝食後3時間で昼飯になるし、嫁の動きにいちいち「やるからやるから」と手を出して、でもそれ本当に全部してるわけじゃないし、なんかとても引いちゃう俺でした。娘の時は、出産後しばらく実家にいたから、俺は楽だったかもしれない。
午後3時頃だったか、出生届や時計の修理引取りで用事があったので、娘と俺で立川へ。本当は独りでのんびりしたかったけど、長男のことと嫁の母への牽制というか気遣いもあって、娘を連れ出したのでした。だって、嫁とその母がいたら、それしかやること無い。
6時半ごろ?戻ってきて娘と水風呂。上がると、眠くなった娘のグズリが始まって、テーブルは早くも夕食準備完了。「なんにも食べない!」「このまま寝る!」「眠い!」と、頭濡れたまんまの裸の娘に、だれも得策なし、特効薬なし。寝るのは構わんけど、腹減りで夜中に起きられるのが困るんです。
さんざん大騒ぎしたけれども、嫁により落ち着いた娘は、それなりに飯食って、8時半ごろ就寝。
スグお仕事開始とは行かないのが、一家四人のつらいトコ。今度は、長男の赤ん坊が乳を欲したり、オシッコうんちで泣いたり、その都度嫁がばたばた面倒見て、娘が起きそうになったり、俺はそれらに対して為すすべなく、落ち着かず…
なんていうか、こういう行動記録?好きじゃないのです。と言っても、既にけっこう書いてしまっているけれども、長い愚痴になったようで、我ながらウンザリなのです。
スポットで、瞬間瞬間で、もっと心の動いた場面があった!そういう記憶に限って、具体的でないのです。

›5 22, 2006

一家四人状態スタート

Posted by chitoku at 16:47 / Category: My family and friends / 0 Comments / 0 TrackBack

5月20日の早朝に、第二子は誕生したようです。そのころ俺は、自宅で仮眠中だったのです。
7時過ぎ頃、嫁のお母さんからの電話で、無事出産を知り、7時半頃には保育園からの運動会決行の連絡、うつらうつらしながら、晴れそうな天気をうらやんでおりました。娘が納得するだろうか、運動会の欠席…
決断し兼ねつつ娘を起こしてみたけれど、「かあかじゃなきゃダメ!」と狂おしく泣き叫ぶばかり、参加できるわけなかったのでした。
それでも10時半くらいには落ち着いて、「散歩行くか?」の呼びかけに、やっとまともに反応。娘、というより子供は外が大好きなのです。しかも夏のような無風晴天、こっちも汗ダラダラ。
いつものコースを自転車漕いで、でもやっぱりいつもと違う様子、かあかはいないし、運動会いけないし、気の毒ではありました。
15時から16時まで、ガラス越しに新生児を見ることができるというので、それにあわせてお見舞いに出発。息子初対面でした。赤ん坊だからか、娘の新生児時代とまったく同じ顔だったりして。
帰りの車で娘は昏睡状態、夕方から嫁のお母さんが来てくれて、娘を起こして三人での夕食となり、俺もやっと落ち着いたのでした。
その晩は、娘に絵本読んで添い寝してる最中俺も…
次の日曜日も似たようなもんでした。お散歩は前の日より元気だったかも。またしても炎天下、団地のお友達とも仲良く遊んでいた様子。先週の入院時に書いてもらった、嫁から娘への手紙を読ませた甲斐あってか、娘の聞き分けもよく、俺は洗濯、炊事に専念できたし、3時にはお見舞いへ。嫁のお母さんやその弟に当たるおじさんも見えていて、帰りにファミリーレストランへ立ち寄って、娘と家に戻ると娘はさすがにバタンキューでした。

やっとこの日の22時頃より、秘伝サイトのブログ化仕上げ。先週末には終わってるはずだったのですけど…

›5 20, 2006

それは彼の生誕の日

Posted by chitoku at 03:17 / Category: My family and friends / 2 Comments / 0 TrackBack

えーと。
「彼」とは第二子、長男、息子で、名前は顔を見てから考える予定。
2時ごろタクシー乗って、病院へ行きました、嫁が。
俺は上の子の面倒見なくちゃならんので居残りです。
明日は、というかもうすぐ、楽しみにしていた保育園の運動会だったりして。
でも今も小雨だし、天気予報でも曇時々雨らしいので、どっちにしても中止、やることになっても「中止だって」と諭すのです。
それより、朝起きて母親がいないとなると、娘が言うこと聞くかどうか…
いずれにしてもグズるのは必至、少なくとも、俺にとっては二人目さえ無事生まれてくれれば良いのですけど。
ああ落ち着かない。

›5 16, 2006

試練なのです

Posted by chitoku at 17:07 / Category: / 0 Comments / 0 TrackBack

昨日の昼ごろ連絡あり。検診で、「子宮口が開き始めている」と言われたそうで、いつ生まれてもおかしくないらしい。ああ、まだ名前決まってないのに!(笑)
名前はとにかく、それからというもの落ち着きません、早く生まれろとも思うし、あせるなとも思うし。
それより何より、嫁が退院したと思ったら、今度は娘が風邪を引いて、土日は親子三人ずーっと部屋で過ごしたのです。なんともない俺も、相当なダメージを受けた気がしているのです。
昨日帰ってから嫁と、生まれるか!明日か?週末かな!と話していても、娘は知らん顔して一人遊び。
ああ、何を察して哀しんでいるのやら。
そうだよ、その通り、お前は主役の座を奪われる危機に瀕している!

›5 12, 2006

これからずっと戦力外

Posted by chitoku at 23:46 / Category: My family and friends / 0 Comments / 0 TrackBack

この一週間、一度もまともに出勤できなかったのです。
昨日は医師面談予定日ということで、最初から午後休だったので、朝から休んでしまいました。それで、手がつけられなかったメールとか少しチェックできて、昼までには家を出て目白へ。
秘伝サイトの引越しに関連して、早いうちに村松さんのメーラー設定をして差し上げる予定だったことと、現在大詰めのリニューアルサイトの件で。三進トラベルさんにも報告を兼ねてご連絡。
17時には立川に戻ってきて、嫁の見舞い品、ドリップ式レギュラーコーヒーと、『ダヴィンチ・コード』文庫本を購入。ロビーで打ち合わせ中にドクターに呼ばれて、面談となりました。
ドクターによると、入院して急に回復、今後は退院して様子見ましょう、とのこと。さすがに顔が緩んだのでした。それでも、原因としては「オーバーワーク」があったはずで、安静にしないとまた入院、とか。
「オーバーフロー」は、出産退職を勧めて、産休をくれなかった勤務先(入院先)のせいです。
ともかくも、翌日退院となったので安心したところ、娘の面倒を見てくれている嫁の母から電話。娘が発熱しているから早く戻ってほしい、とのこと。
持ち込んだ荷物より多くなった荷物を抱えて、タクシーで帰宅。娘はぐったりでもないので、翌朝平熱であれば保育園に行かせることにして、早めに就寝。
ところがその晩、3時ころ鼻血で目が覚めてしまう始末。熱も高くて、あーあ。
本日、娘を保育園には行かせられないので、嫁の退院を待つしかないのに、嫁から連絡「お金が無いから病院出れない」トホホ。仕方ないので、娘と一緒に来るまで入院先へ。へんてこりんな気持ち。
戻れば戻ったで、娘はお医者さん行きたい!とグズるし、嫁は安静にと諭されたのに、ワッセワッセと掃除選択大忙し、この家に俺の言うことを聞く素直なヤツはいねえ、と憤りつつ11時半ごろやっと家を出たのでした。
勤務先でも、俺はすっかり戦力外作業員となった模様。ふん。
…というわけで、入院ドタバタシリーズおしまい。

›5 10, 2006

初体験 クタクタ感

Posted by chitoku at 00:55 / Category: My family and friends / 0 Comments / 0 TrackBack

いつも3時くらいまで、こうしてPCと向かい合っているわけですが、今日は降参、まもなく寝ます。
朝から「娘のご機嫌」と格闘、午前休にしていたのが幸い、起きた時平時なら髭剃りしてる時間だったし、登園はいつもより20分遅くなりました。
そのあと台所片付けて市役所と電話のやり取り。嫁が退職したままで手続きの遅れていた国民健康保険への移行手続きが必要で、午前中は市役所の用事とそのまま見舞い。
帰りにデパ地下で娘のバースデーケーキを購入。帰宅後遅い昼食を取り、勤務先やオフィスちとくの仕事のお客様にご連絡、次いで洗濯機まわしてから、娘のおねしょパンツを買いに出て4時。
保育園のお迎え予定を5時としてあったので、あわてて帰って、夕食準備や片づけや洗濯物干しなどして、結局お迎えは5時半。
7時近くまで、娘の公園遊びに付き合って、やっと帰宅。何度も言ったのに、「なんで入院なの?」と思い出したように娘が聞くから、そのたびに全く同じ返答を繰り返すのみ。「お腹痛いんだって。もうすぐ赤ちゃん生まれるんだって」
バースデーケーキと4本のローソクは、おとなし気味の娘もご満悦、俺も必至で「パンパカパーン」とか「ジャジャジャーン」とか、その他歌とか唄っちゃうし。
誕生日プレゼントで遊びつつ、風呂は下半身だけにして、9時半頃から添い寝&絵本。もちろん、こっちが先に寝そうだったけれども、タイミング良く嫁から携帯メールなどありセーフ。
PCお仕事いっぱい残してますけど、ちっともやる気出ないのです。てゆうか、夕食の後片付けとか、明日の準備とかあるので、仕事か家事かどっちから手を付けようかと考えてるうちに、もうこんな時間。家事終えて寝ないと、明日は出勤なので、シャレにならんのであります。
朝から背中の右半分が寝違えた?ように痛くてウツも有り。胃痛だろうかとも思えたり。
疲れた。いつもなら、PC作業に夢中で「ああ、もう寝なきゃ」という感じなのですけど、今日は一刻も早く寝たい。でもあれもこれもあれもこれも、トコトン落ち着かないので、こんな風に垂れ流しブログに没頭しているという訳なのです。

›5 09, 2006

緊急入院のドタバタと娘と…

Posted by chitoku at 02:26 / Category: My family and friends / 0 Comments / 0 TrackBack

今日8日の午前中に、嫁から連絡が来たのです。「妊娠中毒症の疑いもあるから、今日から入院することになった」と。すわ、一大事!
午後は仕事もうわの空、4時半頃には早退、とにかく帰宅したのです。自宅に到着すると、嫁の母も仕事を早退して入院準備を手伝って、娘も既に保育園から引き揚げられていたのでした。ああ。
嫁は俺と入れ替わりにタクシーで入院先へ、娘を嫁の母にお願いして、諸々打ち合わせのため俺だけ病院に出ようとしたところ、娘が「私も行く!」と言って聞かない。
てっきり納得させてあると思ったのですけど、「お仕事」とか言って誤魔化してたらしい。それならギリギリまで娘は預けとけば良かったのに、と憤ったのですけど、どうせ言わなきゃならないし、今更なので言わず、みんなで病院に行く羽目になったのでした。
そりゃあ、不自然な親達の様子を見てりゃあ、3歳の娘にも警戒心を抱かせます。明日誕生日で4歳になるのです。一週間前から、カレンダーを指差して「この日誕生日だよね!」と何度も何度も確認していたから、家族揃って祝ってやれないのが心苦しく、恐らくは嫁もそれが最大の気懸り。
さて、入院病棟に着くと、12歳未満の児童は待合ロビーのような場所から先へは入れない規則となっておりました。「ヤダ!行く!」と、ここから既にうるうるモード。ちょうど嫁が出てきたので、ロビーにて今後の打ち合わせ。
面会期限は19時、娘の夕食が心配になる頃打ち合わせを終えて、いざ出ようとしても案の定、娘は「ママといる!」「ママがいい!」といってその場を動かず。仕舞いにはひいひい泣き出して、嫁も嫁の母もうるうるモード。俺は持ちこたえていたけれど、さんざんやりあって、どうにかエレベーターに乗せて、ちゃんとバイバイして、と手を振らせてエレベーターが閉まった途端「ママア!」と俺の膝に泣きつかれたときには、さすがに目頭熱く…
帰りの車でも、ずっと泣き続けていた娘も、家について嫁の母も交えて夕食という段になると落ち着いた様子。嫁の母が帰った後、風呂に入れて歯磨きして添い寝して10時半就寝。

いやはや、ドラマチックな熱が冷めると、何から手を付ければ良いやら…
秘伝サイトのMT移行が大詰め、三進トラベルのお仕事はGW何も出来ず、その他諸々全然手が足りない。今週のお伺い予定もキャンセル。それより何より、日々の保育園や炊事洗濯、さらには明日の誕生日!
俺と二人でケーキって、不憫で。
嫁の入院先は個室が空いてなかったし、嫁の母は勤め人につき明日は終日勤務、やっぱ、せめて早く迎えに行って、ケーキ食ってプレゼント開けて、嫁の不在を忘れさすくらい俺が盛り上げてやるしかないのでしょう。
みんなガンバレー!ハハハ!

›5 08, 2006

泥んこ遊び

Posted by chitoku at 12:05 / Category: My family and friends / 0 Comments / 0 TrackBack

嫁は今月出産予定なので、甲府の実家に一泊してきたのです。
もちろんJR利用。車で二人っきりはまだまだ恐怖なのです。
初めての二人旅、案外泣かなかった。
写真は5日午前、泥んこ遊び。庭がないと出来ないわけで、この日も必死で、やりたい放題でした。
2006-0505-1149.jpg

›5 01, 2006

5月…

Posted by chitoku at 09:30 / Category: About Office Chitoku / 0 Comments / 0 TrackBack

オフィスちとくにとっても、chitoku個人にとっても、特別な月になりそうな気配です。

・第二子予定日5月下旬
  前後一週間程度は、仕事が手につかない見込みです。
・mixiコミュニティ「村松恒平ファン!」管理人変更
  前管理人水鳥さんに代わって、私が管理人をやることになったのです。
・秘伝サイトのMovableType化
  現在悪戦苦闘中、うまくいけば新しいオフィスちとくの仕事のサービスメニューに加わります。
・よろずやちとくの携帯版ショップ始動
  秘伝サイトのリニューアルに伴い、キャンペーンをやります。
・個人事業の届出
  まだしてなかったけど、銀行口座開設の必要もあって、そろそろけじめをつけます。

なんてゆうか、キリがない。
地下城一本で行きたいのが正直なところなのですけど。